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zoom RSS 映画 『キングコング』 ほぼバレ無しな感想

<<   作成日時 : 2006/01/02 03:09   >>

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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。


話変わって、毎月一日は映画の日!!
映画の日は映画が1000円!
というわけで、元旦から『キングコング』を観てきました。

時は1930年代のアメリカ。
映画撮影隊がやってきたのは地図にない未開の島。
そこで撮影隊は原始的な生活を送る原住民、
得体の知れないモンスター、そしてキングコングに遭遇します。。。

ストーリーは原作と同じなので観る前からほぼ知っていましたが
にも関わらず、ここまで感動できる映画になってるとは思いませんでした。

キングコングが『ただ暴れまわるだけのモンスターではなく、人間と同じ心を持っている』
という描き方がとても見事です。
ヒロインを守ろうとするコングの姿に素直に感情移入できました。
そのため、ラストシーンでは思わず涙が。。
周りの観客もみんなすすり泣いてました。

この冬、映画を観に行くなら一押しです!!


注意:未開の島では巨大なムカデやらクモやらがうじゃうじゃ出てくるシーンがあるので
虫嫌いな人はやばいかも、、です。(^^;)

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